私のちょっとしたアクシデント話してすっきりです。

いつも自分の人生過去を考えている私。そんなことなら思い切り振り返ってみることにしました。40代半ば、元夫に浮気でない本気の女性ができてしまった時のことです。それこそ私にとって青天の霹靂でしたからまず受け止めることもできず、心臓ドキドキバクバク、どうしようこれからなどなど頭の中はパニック状態でした。とりあえず、どうにか気持ちを家に戻してほしくてドラマの1シーンのように必死にすがって訴えたことみじめな姿を思い出します。しばらく小康状態が続き、二人の間も最悪。それがどのくらいの時だったのか、長かったような短かったような時の流れのスピード感は覚えていません。私にとって初めて乗り越えなければならない壁にぶち当たったと思いました。ただ少しずつ周りを見る勇気を持ち出すと平常心に戻りたい自分がいることに気づいたんです。私がこの壁にぶち当たったときな何を1番に考えたかというと隣近所、いわゆる世間体だったんです。今思えば渦中にいるときは世間の人が怖かったりして外に出るのも嫌でした。けれど私が一歩踏み出し立ち直って新たなスタートを切った時、手を差し伸べてくれたのも周りの方々でした。私が勇気を持てるまで待っていてくれたようでした。本当に感謝の気持ちでいっぱいになり涙がこぼれ落ちました。人生楽しいことばかりじゃないけれど苦しいことがあるとまた違うものも感じられるのかもしれませんね。キレイモ 顔脱毛

テロ等準備罪を新設する改正組織犯罪処罰法が成立

テロ等準備罪を新設する改正組織犯罪処罰法が,今日参院本会議で可決されました。反対野党の徹底抗戦に対し与党と他の賛成する野党が押し切った形ですが,加計問題で法案成立の先延ばしを図っていた反対野党は最初から反対ありきで,せめて修正協議に持ち込む方法を選んでいれば,自分達の案を盛り込ませる結果も得られたかもしれません。
落語家や芸人さんなどが政治や社会を風刺した芸が出来なくなると主張するのは理解できますが,普通の国民が反対派の主張する言論や生活の自由が奪われて監視社会の対象となるのでしょうか。
ただ捜査当局が都合の良い解釈をして,ターゲットを広くする事は避けて欲しいものです。
現代の社会は非常に危うい状況にあるため水際管理を強化しているので,国内テロが発生していない面があります。
国外からの侵入者を防ぐだけではなく国内に潜む危険分子を摘発しないといけない事は,イギリスやフランスのテロが物語っていると感じます。http://kobe-oz.com/